久々が続くと、当時の思い出が次々とよみがえる

今日は友人Iに飯でもおごってやろうと考えました。
というのも、奴は今日が22回目の生を受けた日なのです。
プレゼントは少しらしくないので(笑)、せめてお金を気にせず飯を食わせてやろうと、まぁそういうわけです。
というわけで、私のバイト先で昼ごはんです。
私もバイト先に用事があったので、色々とついでですが(笑)。
まぁ、くだらない話がほとんどでしたが、楽しかったですよヽ(・∀・)ノ。
そのあと買い物も行ったのですが、奴がバイトのため、17時半ごろに解散。
私は1人帰路につきました。

帰ってきて少しすると、携帯電話が鳴りました。
先ほど別れたIです。
どうやら地下鉄がストップしちゃっていたみたいです(^^;)。
私も先日、傘が電車に挟まったとかでストップしたんですよね。
たまに起きる事故もこの程度だと、「おいおい止まったで(笑)」とまだ余裕なんですけどね。
まぁ、何事もないのが一番なんですけど。

そのメールのやりとりをしていると、またも携帯電話が鳴りました。
今度は懐かしい人からの電話です。
前のバイト先で仲の良かったY(Nさん)です(詳しくはこちらの真ん中を読んでみてください)。
いやいや、懐かしいったらないね。
あちらがバイトをやめる方が早かったんですが、それからもちょくちょく連絡はとっておりました。
私にしてみれば1歳年上の頼れる姉さんみたいなもんなんですよ。
で、近況について1時間ほど話しておりました。
いやぁ、元気そうでなによりでした。

同じく前のバイト先だったHくんとは最近電話で話しましたし、後輩のIとは今日すれ違いました。
みんななんだかんだと元気そうですね。
またいつか、みんなでご飯でも食べに行きたいですな( ̄ー ̄)。

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